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夏の日 A Summer Day

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夏休みもいよいよ終わりが近づいてきました。

夏休みの間にできることをと、今週は次男のワクチン、長男の幼児教室体験に行きました。なんと足し算をやらせていて驚き、さらに息子もできるんだなぁとびっくり。

また、京王あそびの森HUGHUGに行ってきました。

木のおもちゃや遊具がたくさんあり、なかなか楽しかったです。

(ハグハグの木というネット遊具があるのですが、次男は怖いのか、私にしがみついていたので、動けず。私も遊びたかった、、。)

そして今日は、幼児が行ける親子向けコンサートに行ってきました。

マリンバとピアノの演奏を楽しみ、やはりエンターテイメント要素は大事だなぁと改めて。

1学期終業式で園長先生が、「親はどうしても、あれをやってはダメだ、こうしてはダメだと、ついつい先回りしてしまいますが、どうか、こどもたちに色々な経験をさせてあげて下さい。」とおっしゃっていました。私もついついダメダメばかり言ってしまいますが、後が面倒になるから、という理由だったりでダメを言わないように、もう少しゆったり構えられたらと思います。

あと1週間、”毎日楽しい夏休み”で終わるよう、過ごしたいです。

今週は「夏の日」です。

空や風が秋らしくなってきましたが、まだまだ暑く、蝉たちが朝から鳴いています。

関根榮一さんの、どこか懐かしくも、今も変わらない夏の日の光景を、湯山先生のやさしいメロディーがうたいます。

 

 

夏の日 A Summer Day

関根榮一作詞 湯山 昭作曲

 

ほうしぜみ

つくつく

あついね

あさから

せみたちのうたが

木の葉を

ゆするよ

 

しらかべの

通りに

しょうゆの

匂い

せみたちのうたが

まちじゅう

ひびくよ

 

すぎていく

夏の日

しゅくだい

のこして

どうしてるあの子

でんわを

しようか

 

お使いに

いくのか

おでかけ

かあさん

せみたちのうたが

日傘に

はねるよ

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2018/08/26 | 日本の歌

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