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すかんぽの咲くころ

かわいらしい曲ですが、さすが山田耕筰の作品とあって難しい。
ちなみに、「すかんぽ」はイタドリ、「ジャワさらさ」はジャワ島の布らしいです。

すかんぽの咲くころ
北原白秋作詞
山田耕筰作曲

土手のすかんぽ
ジャワさらさ

昼はほたるが
ねんねする

ぼくら小学
尋常科

けさも通って
またもどる

すかんぽ すかんぽ
川のふち

夏が来た来た
ドレミファソ

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2012/07/08 | 日本の歌

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  1. すかんぽについて

    私のところでもすかんぽはイタドリのことで今までそう思っていました。ところが地方によってはスイバのことを言うそうです。そう解釈するとジャワ更紗とのつながりもほたるがねんねするという歌詞も無理なく理解でき長年の謎が解けた思いがしています。

  2. 佐藤武久様

    コメントをいただきましてありがとうございます。
    私の活動が、少しでもお役に立てているのかな、と嬉しく読ませていただきました。

    すかんぽ、かわいらしい曲ですよね。

    今後ともどうぞよろしくお願い致します。

     西川友子




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